
リドレーとフォルツアを取扱うベルギーサイクルファクトリーと、ジェイピースポーツグループの特別コラボジャージセットが入荷しています。
リドレーファンの方必見のアイテムです。

こちらはサイクルパンツ。
ビブタイプになっています。

少量入荷ですが、ベストもあります。
リドレーサイクルジャージ
半袖ジャージ
定価¥11,000(税別)
ビブパンツ
定価¥11,500(税別)
ベスト
定価¥12,500(税別)
店頭在庫、販売価格はお問い合わせください。


リドレーとフォルツアを取扱うベルギーサイクルファクトリーと、ジェイピースポーツグループの特別コラボジャージセットが入荷しています。
リドレーファンの方必見のアイテムです。

こちらはサイクルパンツ。
ビブタイプになっています。

少量入荷ですが、ベストもあります。
リドレーサイクルジャージ
半袖ジャージ
定価¥11,000(税別)
ビブパンツ
定価¥11,500(税別)
ベスト
定価¥12,500(税別)
店頭在庫、販売価格はお問い合わせください。

2019年NEWモデルの入荷がいよいよ始まりました。
こちらはカンパニョーロのスーパーレコードコンポーネント。
今回の入荷は機械式モデルで、EPSモデルは11月入荷になります。
今回のモデルチェンジは、なんといってもリアシフト段数が12段になったことです。
デザインも一新して、カンパニョーロらしい独特なオーラが感じられますね。

12段になったリアスプロケット。
歯数構成は11-29Tと11-32Tの2種類のラインナップ。
バリエーションが少ないように感じますが、12段もあればこの2種類でいいのでしょうね。

一番デザインの変わったのがリアディレイラー。
シマノさんのシャドー式に似ていて、大きいローギアに対応しています。
ケージは1種類のみで32Tスプロケットに対応します。

そして、一番カンパニョーロらしいデザイン(店主の主観です)なクランクセット。
優雅な流面形が素敵ですね。

ホイールのNEWモデルも入荷しています。
こちらはアルミリムホイールの上位モデルシャマルのディスクブレーキ仕様。
リムは2Wey-Fit仕様で、クリンチャーとチューブレスに対応しています。
まだまだラインナップの少ないディスクブレーキモデルですが、これから徐々に増えていくと思われます。

ディスクローターの固定はセンターロック方式、シャフトは12mmスルーアクスル仕様です。

ディスクブレーキ仕様になったことで、ブレーキシューの当たらなくなったリムは軽量化されています。
ホイール中心には強い力がかかるようになったので、スポークアレンジが代わり、フロントホイールはラジアル組からG3仕様になりました。
2018年8月19日 晴 23℃(スタート時) 132.1km
コース 小平~青梅~奥多摩湖小河内ダム~奥多摩周遊道路~風張峠~都民の森~五日市~小平
参加メンバー
BEA-BEA・しゃくれ・じゃみー75・ぶ~りん・さおりん・barbar・さく・リーダー

第3日曜日のロングはいつもより長めのコースを走ります。
一週間後に控えたヒルクライム大会にエントリーしているメンバーも多いので、上りの長いコースを選び、奥多摩周遊道路をぐるっと回ってきました。
天気は最高レベルの快晴。
スタート時間がいつもより早かったので、気温も高くなく、気持ちよくスタートが切れました。

最初の難関、奥多摩湖小河内ダムに到着。
周遊道路へはこの小河内ダム側からアプローチします。
ここまでの上りはこの先を考えて少し抑えてクリアしました。

奥多摩小河内ダムの第2駐車場は旧車でいっぱいです。
第3日曜日は東京旧車会という集まりがあって、自慢の車が集まってきます。

小河内ダムを発ち、奥多摩湖畔を進みます。

湖畔にはいくつかの橋があってそれぞれ趣が違います。
この辺りの橋を渡っていると、気分が高揚してきます。

いよいよ奥多摩周遊道路に入りました。
ここからは約14kmの長い上りが続きます。
ふるさと村辺りまでは集団で進み、上りがきつくなり出したところでそれぞれのペースに切り替えました。
上りは長く傾斜も比較的きついので、ペースをしっかり守らないと途中で力尽きてしまいます。
後半は不規則なアップダウンになるので、リズムを取りにくくなりますが、なんとか峠までがんばりました。

風張峠を下りて、都民の森にも立ち寄りました。
ここでは名物をいろいろと物色して、帰路の鋭気を養いました。