ロング」カテゴリーアーカイブ

2022/06/26 山伏峠~正丸峠

2022年6月26日 晴 32℃(スタート時) 108.03km
コース 山王峠~山伏峠~正丸峠~山伏峠~小沢峠

参加メンバー
じゃみー75・ホリケン・かさじ・nao56・barbar・T上・さおりん・リーダー



前回、前々回は大会など車移動だったので、久しぶりの通常ロングになりました。
関東地方はいきなりの猛暑となりまして、今回はスタート時で30度を超える暑さ。
沿道には紫陽花が咲く季節ですが、まったく梅雨らさが感じられません。


今回のコースはできるだけ涼しいところを走りたいということで、夏でも涼しい正丸峠を選びました。
更に普段はコンビニで食べることの多いランチも、暑さ対策として正丸峠の奥村茶屋さんでいただくことに決めてスタートしました。


山王峠を越えて名栗川沿いを進むころから少しずつ涼しさを感じるようになってきました。


ヒルクライムを前に名郷の売店で小休止。
冷たい飲み物を飲んで体を冷やしました。


ヒルクライムは山伏峠~正丸峠まで通しで上ります。
今回も時間差で先行組と後攻組に分かれスタート。
後攻組は一丸となって上っていきます。


山伏峠の中間地点辺りから少しずつばらけていき、最後はサバイバル戦となりました。


山伏峠を上り終え、正丸峠の上り返しでは足が攣るトラブルなども乗り越え、無事に正丸峠にゴールしました。
狙い通り正丸峠は涼しくて癒されました。


今回、ある意味一番の目的でもある奥村茶屋さんで優雅にランチタイム。


帰路は暑さ対策を追加して牧場でソフトクリームもいただきました。
あくまでも暑さ対策です・・・。


カテゴリー: ロング

2022/06/19 渋峠

2022年6月19日 晴 23℃(スタート時) 90.21km
コース 草津温泉~渋峠~長野山之内~渋峠~草津温泉

参加メンバー
じゃみー75・T上・tao・omiemon・かさじ・nao56・リーダー



今回のロングは、サイクリストなら一度は上ってみたいという渋峠へ行ってきました。

渋峠は群馬県と長野県の県境にある標高2,172mを誇る日本国道最高地点の峠道。
群馬側が約20㎞の上り、長野側が約25㎞の上りになり、どちら側から上るかということになりまして、ならば両側上ってしまおうという安易な考えを思いつき、期待と不安を抱きつつ元気にスタートしました。


週間予報では曇りか雨となっていましたが、当日は快晴に恵まれました。
気温も思っていたより高くなり、最高のヒルクライム日和になりました。
しかし夕方には雷雨の予報が出ていたので、できるだけ早めの行動を心がけました。


上りはじめてしばらくすると硫化水素ガス発生区間を通ります。
硫黄のにおいや山肌の色など独特の雰囲気です。


右手に白根山が見えてきました。
ペースは終始ゆったりペースで会話を楽しみながら上ります。


渋峠はきれいな景色もあれば、山の怖さを感じさせる景色もあったり刻々と変化します。


そしてついに国道最高地点に到着しました。
あまりの達成感にみんな写真を撮りまくりました。


渋峠の標柱でも記念に一枚。


そして県境にあるホテル前でも記念写真。
群馬側を上ったので、群馬寄りのショットです。
ここまで予定していた時間より早く上ってくることができました。


長野側へ一気に下り、道の駅北信州やまのうちに到着。
到着したところでチューブレスタイヤのパンクが発生。
道の駅でポンプをお借りして、サクッとリペアしました。

実はここで昼食をとる予定だったんですが、予定より早く着きすぎたので食堂が開店前でした。
せっかくなのでソフトクリームはいただきました。


お昼ご飯より天気が心配なので、コンビニで補給をすませ長野側を上りはじめます。
お腹を満たしてみんなやる気満々です。


長野側の上りはじめはこれといった景色もなく、淡々とこなしていきます。
しかも日差しを遮るものが殆どなく、暑さとの戦いになりました。


上り返しに暑さが加わり、メンバーの足にじわりじわりとダメージが出始めました。


しかもところどころでは10%の勾配があり追い打ちをかけます。


上りも後半になると足に力が入らなくなってきました。
両足が攣ってしまう事態まで発生してしまい、かなりの苦戦となりました。


最後は何とか力を振り絞り、長野側も上り切りました。


今度は長野側寄りで記念撮影です。


そして最後は県境をまたいでの記念撮影。
このあと峠は霧に包まれましたが、何とか雨には降られずに下山できました。

今回もいろいろあって、また思い出に残る伝説的なロングになりました。
みなさん大変お疲れさまでした!


カテゴリー: ロング

2022/06/05 時坂峠

2022年6月5日 晴 22℃(スタート時) 79.83km
コース 時坂峠

参加メンバー
じゃみー75・nao56・tao・かさじ・barbar・T上・you大・さおりん・リーダー



今日は午後から雨の予報が出ていて、集合前にも一時的に雨が降ったり天気が不安定なので、コースは近場の時坂峠を選びました。
一週間後にはヒルクライム大会があるので、しっかり上って疲労は残さずということで元気にスタートしました。


スタート後もパラパラと弱い雨が降ったりしましたが、それほど雲もなく気温もぐんぐん上昇します。


思わずコースを変更したくなるくらいの好天になりました。


順調に進んで時坂峠に突入します。
アプローチが何となく速かったので、ヒルクライム開始時はちょっと足が重く感じました。


序盤は会話をしながらゆったり進み、中盤からは一気にペースを上げました。
今回は短めに強度を上げ、負荷をかけつつも疲労を残さない走りができました。


時坂峠は天気が悪い時に訪れることが多いですが、今回は青空の記念撮影。
帰路も高速で進み、帰宅後は気持ちのいい疲労感でいっぱいでした。


カテゴリー: ロング

2022/05/29 都民の森

2022年5月29日 晴 26℃(スタート時) 110.67km
コース 都民の森

参加メンバー
じゃみー75・nao56・かさじ・ホリケン・さおりん・T上・リーダー



この週末は気温が一気に30度以上に上がりまして、今日も朝から強~い日差しが照り付けました。
そんな暑い日でもロングは行います。
富士ヒルも近いのでコースは妥協せず、都民の森を選び元気にスタートしました。


気温はぐんぐん上がってサイクルコンピュータの温度計は軽く30度を超えましたが、湿度が低く風も吹いていたので、思っていたより暑さに苦しむことはありませんでした。


都民の森に向かう檜原街道は日陰も結構あるので涼しく快走!


しかし日向のところも割と多いので我慢しながら快走!


そうこうしているうちに数馬を過ぎてここからはフリーモード。
それぞれのペースで上りを楽しみました。


都民の森周辺は抜群の景色。
ですが、上っている最中はほとんど見る余裕がなくゴールを目指すのです。


無事に都民の森に到着しました。
ゆりーとくんと一緒に記念撮影。


チームミツイキのメンバーとも遭遇したので一緒の写真も撮りました。


カテゴリー: ロング

2022/05/22 山伏峠~正丸峠

2022年5月22日 曇 20℃(スタート時) 107.58km
コース 山王峠~山伏峠~正丸峠~山伏峠~小沢峠

参加メンバー
nao56・omiemon・じゃみー75・tao・barbar・リーダー



前回のロングは富士スバルラインをガッツリと追い込んだので、今回は定番コースの正丸峠へ行ってきました。
前夜遅くまで強い雨が降りましたが、明け方には上がって路面もほぼドライになりました。
気温は20度と高めの割に空気が冷たく、スタート時はちょっとひんやり感じました。


市街地を抜けるころには青空が広がり始めました。
気温も上がってきたので気持ちよく先を目指します。


最初の難関山王峠を越えるころには暑くなってきました。
気温の差が激しいです。


名郷まで進んで峠を前に一休み。
補給食やドリンクなどを摂り、ヒルクライムに備えます。


ヒルクライムは先攻と後攻の時間差スタート。
開始早々からペースが上がりました。


山伏峠の手前1.4㎞に飛び出し坊やの応援看板ができました。
パワーをもらって後半もがんばりました。


山伏峠から通しで正丸峠まで上って無事ゴール。


今回長かった自粛を解いて、久しぶりに奥村茶屋さんでランチをいただきました。
店内もお食事もリニューアルされていて、至福の時を過ごしました。


復路は小沢峠をしっかり越えて帰路につきました。


カテゴリー: ロング

2022/05/15 富士ヒルクライム記録会(セルフ)

2022年5月15日 曇 (スタート時) 23.4km
コース 富士スバルライン

参加メンバー
nao56・かさじ・じゃみー75・tao・barbar・omiemon・バイクルママ・リーダー



毎年5月の第3日曜日は富士スバルラインにて、富士ヒルクライムの記録会を行うのがバイクルの恒例行事。
去年と一昨年はコロナ禍により中止にしたので、なんと3年ぶりの記録会になりました。
今回はちょっと雲が多く、富士山がなかなか見えませんでしたが、元気いっぱいにヒルクライムを楽しんできました。


ウォーミングアップを兼ねてスバルラインの料金所まで進み、タイムアタックに備えます。


バイクル流は自己申告タイム順にスタートする方式。
前後のメンバーを気にしつつスタートしていきます。
ヒルクライム前半は日差しもあって、ちょっと暑さを感じました。


ヒルクライム中はほとんど孤独な戦い。
パワーメーターや心拍計などを頼りにペース配分をします。
ヒルクライム中間あたりからは雲が多くなり、気温もぐっと下がってきました。


23㎞の長い上りではペースが上がったり下がったり、足がいっぱいになったり回復したりといろいろと変化がありますが、メンバーそれぞれ攻略しつつ、全員無事にゴールしました!


ゴール後は富士山はすっかり雲の中に隠れてしまいましたが、富士山をバックに記念撮影です。

今回は少数精鋭となりましたが、みなさん力を出し切って充実した記録会になりました。
お疲れさまでした!


カテゴリー: ロング

2022/05/08 都民の森

2022年5月8日 晴 20℃(スタート時) 114.08km
コース 都民の森

参加メンバー
tao・ホリケン・nao56・かさじ・T上・barbar・さおりん・you大・リーダー



ゴールデンウィーク最終日のロングは都民の森をコースに選びました。
3日に超々ロングを行ったばかりなので、まだ疲労が抜けきってないところですが、せっかくなのでしっかり走ってきました。


天気は快晴の自転車日和。
朝のうちは風が強く空気がひんやりしていましたが、徐々に風もおさまって走りやすい陽気になりました。


順調に進んで檜原街道・下元郷の休憩所に立ち寄り休憩を入れます。
こちら方面に訪れるときは必ず利用させていただいている癒しの休憩ポイントです。


都民の森へのアプローチはアップダウンの多いコースを進みます。
最後の上りに備えて、できるだけ隊列を崩さないようにペース配分しながら走ります。


数馬を過ぎると約5㎞の上りが始まります。
ここからはそれぞれのペースで都民の森を目指します。


今回は開始早々ペースが上がったので一瞬にしてバラバラになってしまい、ほぼほぼみんな一人旅になりました。


都民の森に無事ゴールしました!
ゴール後はへとへとでしたが、しばらく休むと笑顔が戻りました。
みなさんお疲れさまでした。


カテゴリー: ロング

2022/05/03 ふじいち+五湖300kmツーリング

2022年5月3日 晴 12℃(スタート時) 305.73km
コース 小平~津久井~山中湖~河口湖~西湖~精進湖~本栖湖~富士宮~御殿場~籠坂峠~山中湖~津久井~小平

参加メンバー
さおりん・nao56・T上・かさじ・じゃみー75・omiemon・barbar・リーダー



今回のロングはゴールデンウィークを利用した番外編。
以前から目標にしていた300kmオーバーの超々ロングを決行しました。

ルートはバイクルをスタートし、道志みちを経て山中湖まで進み、富士山をぐるりと一周して、道志みちで戻るというレイアウト。
殆どのメンバーが未知の距離ということもあり、期待と不安のスタートとなりました。


今回は距離が長いということで早めの集合になりました。
周囲はまだ薄暗く、特別感でテンションが上がります。


多摩川を渡る頃には次第に明るくなってきました。
暗い道を走り慣れてないメンバーもいるのでホッと一安心。


アプローチは尾根幹線~町田街道~津久井街道と繋ぎ道志みちを進みます。
ここはアップダウンが多く体力を消耗するのでペース配分が重要なポイント。
隊列を崩さないように先を目指します。


道の駅どうしに着いたところでいったん休憩を入れます。
TOKYO2020の看板で記念撮影も忘れません。


道の駅での休憩を終え山中湖へ向かうと、最初の難関山伏峠を迎えます。
距離の長いライドなので、とにかく温存を心がけて上っていきます。


山伏峠に到着しました!
それほど足は削られず、余裕をもってクリアできました。


山伏峠を降りると山中湖にぶつかります。
富士山も出迎えてくれて再びテンションが上がります。


今回のライドは富士五湖を巡ることも目的の一つ。
まず初めの山中湖で記念撮影!


続いて河口湖に突入し、河口湖大橋を渡ります。
この橋は以前は有料道路でしたが、今は無料で通れるようになりました。


河口湖でも石碑を囲んで集合写真を撮ります。


続いてお隣の西湖。
西湖はバイクルではゆかりのある湖で、かつてロードレース初出場や合宿を行ったりしていた縁のある湖なんです。


じつは今回ちょっとしたバイクトラブルがあったんですが、西湖の駐車場でさくっとリペアを完了しました。


バイクトラブルも修復できたところで、次の精進湖を目指します。
こっち方面は富士五湖でもマイナーなほうなので車も少なくなりました。


精進湖の石碑でハイポーズ。


続いて富士五湖の一番西にある本栖湖に到着。
このポイントは千円札の裏に描かれた富士山の撮影ポイントの近くなので、千円札を持ってパチリ。


本栖湖の石碑にも忘れず立ち寄りました。
これにて富士五湖巡りは完了!
引き続きふじいちライドを続けます。


富士山周遊に戻り、道の駅朝霧高原で少し長めの休憩を入れました。
富士山型のバイクスタンドがおしゃれです。


ここでは富士宮焼きそばなど地元のものを食べてお腹を満たし、次のライドに備えました。


朝霧高原を離れ国道139号線を進みます。
富士宮に向かって下り基調になるので、一気に距離を稼ぎます。


富士宮から御殿場にかけてはコンビニやトイレなど休憩するポイントがあまりありません。
見渡せるような景色もなくなりここが我慢のポイント。
マップを見ながら距離を確認しペースを崩さず進みます。


十里木高原に到着。
富士宮からアップダウンを繰り返してきましたが、ここからは下りに入ります。


富士サファリパークを過ぎた辺りにできたTOKYO2020の記念碑にも立ち寄りました。


残念ながら富士山が雲に隠れてしまいましたが、これもまた良しです。


御殿場に向かっては広大な景色の中を進みます。
あまりに壮大すぎて、自分達のしていることがちっぽけに思えてしまいます。


御殿場からはふじいち最難関の籠坂峠越えです。
距離が長いので後半にかけて足が無くなっていきますが、励まし合いながら峠を目指します。


無事に籠坂峠を越えました。
すっかり日が落ちて暗くなってしまいました。
気温もかなり下がって真冬並みの寒さになってきました。


最終ライドは山中湖から道志みちを経て津久井~小平と繋いで、300kmを越える工程を完走できました。
みなさん、本当にお疲れさまでした!!

今回一人の脱落者も出さずに、全員そろって走り切ることができました。
また一つ思い出ができました~。


カテゴリー: ロング

2022/05/01 山王峠~小沢峠

2022年5月1日 曇 15℃(スタート時) 76.29km
コース 山王峠~小沢峠

参加メンバー
じゃみー75・nao56・さおりん・tao・T上・barbar・リーダー



午後から雨の予報が出ていたので、近場の山王峠と小沢峠をコースに選びロングスタートしました。
なんだか先週も同じような予報だったので、いろいろと警戒心たっぷりです。

今回のロングは2日後に行う番外編ロングの足慣らしも兼ねているので、強度はあまり上げずにしっかりと走ることが目的。
なので雨予報が出ていようがモチベーションが高いのです。


天気はどんより曇り空で気温も全然上がりません。
今日から5月だというのにまるで冬の寒さです。


最初の目的地山王峠に差し掛かります。
ここはいつもアプローチの峠なのでゆったりペースで上りますが、今回はやや速めに上りました。


山王峠に到着~!
しっかり目的地となったので記念撮影をパチリ。


山王峠を下りたあとは飯能下名栗線を経て小沢峠への上りを開始します。
この峠道は帰路に通ることが多いので、追い込んで上ることが多いですが、今回はイーブンペースでクリアしました。


メインの小沢峠に到着しました。
ちょっと近場の目的地ですが満足感高めです。
このあとの帰路もペースを落とすことなく走り、雨にも降られずに帰宅できました。

距離は短めでしたが疲労も残さずしっかりと走れ、2日後のロングに向けていい練習ができました。
みなさんお疲れさまでした。


カテゴリー: ロング

2022/04/24 つるつる温泉~梅ヶ谷峠

2022年4月24日 曇 20℃(スタート時) 97.48km
コース つるつる温泉~梅ヶ谷峠

参加メンバー
nao56・さおりん・T上・リーダー



今回は天気が思わしくなく、午後から雨の予報が出ているので、コースは天気次第で都民の森か時坂峠に設定。
万が一の雨に備えてレインジャケットやシューズカバーなどを用意し、泥除けまでセットしてスタートしました。
気温は20度と高めでしたが、曇り空だったこともあり肌寒さを感じました。


山の色は新緑が混じり、この時期特有の景色が広がります。
拝島~五日市~檜原と順調に進み、下元郷で休憩を入れつつ天気を確認すると雨雲がすぐそこまで来ていることが発覚。
都民の森どころか、時坂峠も危うい状態なので急遽コース変更。


つるつる温泉から梅ノ木峠を目指すことになりました。
雨雲は南ほど多いので、北方向へ逃げる作戦です。


つるつる温泉を過ぎて、いよいよ上りに入ったところでなんと通行止めのゲートが閉まっていました。
この景色前にもどこかで見たような…。


残念ながらもなかなかない光景なので、自然と撮影会が始まります。


せっかくなので集合写真も記念に一枚。


次に考えたのは梅ヶ谷峠。
つるつる温泉から秋川街道まで戻り峠道に入ります。
ここはそれほど難易度は高くありませんが、峠の称号が欲しく、走れるだけで幸福感を得るのです。


無事に梅ヶ谷峠に到着しました。
感無量・・・。


その後も雨雲との戦いは続きます。
帰路はいつもより北寄りの道を選び、金子方面からぐるりと回りました。


最後は狭山湖~多摩湖へ抜け、何とか雨に降られずに帰宅できました。
コースの割に距離も稼げて、結果楽しいロングになりました。


カテゴリー: ロング